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---> USBメモリ --> USBメモリにソフトを入れる --> Thunderbird Portable の導入 



☆ Thunderbird Portable の導入


まず、ダウンロードサイトへ行き、Thunderbird Portable をダウンロード。


Download Now のボタンをクリック。Englishだけどしょうがない。

どこからダウンロードしてもよい。Asia推奨。選んだら少し待ちましょう。



ファイルを実行。
直接、USBメモリ内へInstallしてもよい。



USBメモリ内のフォルダを開き、.exeを開くと、Portableが起動する。



ただし、ここで起動するのは英語版。別に動作に問題はなく、日本語サイトもOK。
もちろん、ソフトの日本語化も可能。



Thunderbird Portable の日本語化


基本的には、Firefox Portable の日本語化と同じだ。
まず、言語設定ファイル ja.xpi をダウンロードします。
Thunderbird Portable のバージョンと合わせるのも同じ。

Thunderbird のFTPサーバーを開き、基本的には、releaseフォルダを開きます。
次に、Thunderbird Portable のバージョンを選びます。
OSを選びます。多くはWindowsだと思うので、Win32を選ぶ。
xpiを選びます。
最後に、ja.xpi をダウンロードします。 右クリックから。



Toolから、Extensionsで、拡張機能を呼び出します。(2.0ではAddonになるかも)



その、拡張画面に、ja.xpiを D&Dで、インストールします。



続いて、Locale-Switcher Extensionを、同じようにインストールします。
どうやら、Firefox,Thunderbird 共通の拡張らしい。
再起動。

Toolから、Other Languageで、Japaneseを選ぶ。
再起動。



あとは、通常通り使いましょう。
持ち歩くときは、メールをサーバーに残す設定にする方法もある。(メールチェック専用)



必要に応じて、メールや設定のインポートも行うといいかも。
いずれも、メニューバーの、ツール から。